長谷川岳議員の妻の名前は千尋夫人で超美人!?二人の馴れ初めと子供の現在についても【顔画像】

自民党の長谷川岳参議院議員。

現・総務副大臣も務めておられるのですが、週刊誌によるスキャンダルなどで現在不本意な形での注目が集まってしまっているようです。

長谷川岳議員のフライデー砲から派生して話題となりつつあるのが総務副大臣夫人である奥さま。

実はかなりの美人であったことが発覚した模様です。

長谷川岳の不倫疑惑相手のOLは誰?不動産会社勤務で馴れ初めは仕事に関係なかった!?【フライデー砲】

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長谷川岳議員とカゴメ勤務と噂の夫人(妻)との馴れ初めは?

長谷川岳プロフィール
生年月日:1971年2月16日
年齢:49歳
出身:愛知県春日井市
出身高校:愛知県立千種高等学校
出身大学:北海道大学経済学部経営学科
所属政党:自由民主党(細田派)

YOSAKOIソーラン祭りの創始者としても知られている長谷川岳議員。北海道大学卒後は地元の物産系の企業に就職。

学生時代に高知県の「よさこい祭り」と「ソーラン節」を融合させた「YOSAKOIソーラン祭り」を企画し委員会を発足。

就職後に伸び悩んでいたYOSAKOIソーラン祭りを再興すべく「YOSAKOIソーラン祭り普及振興会」を発足し運営の強化と陣頭指揮を取るべく退職。

YOSAKOIソーラン祭りは成功を収め、日本イベント大賞新テーマ賞などを受賞し、1996年の立候補から苦戦続きだった選挙でも2010年に参議院議員通常選挙にて初当選。

2019年には総務副大臣に任命されるほどの人物となりました。

そして妻である長谷川夫人との出会いのキッカケとなったのがこのYOSAKOIソーラン祭りの関係ではないかという噂。

過去のインタビュー記事によりますと・・・

Q:プライベートな質問なんですけど、奥様が綺麗な人だと書き込みがありますが、YOSAKOIの関係なんですか? [奥様との馴れ初めですね。]

A:うちの妻は、あるトマトジュースの会社に勤めていまして。たまたまそこの農協さんから原料を買っていて、広報のような役割で(会社に)おりまして、今産休を取っています。5月から復帰します。

[でもなんでカゴメの農協で知り合ったんですか?]-元々は、僕がやってるお祭りの経営学とか運営学を学びたいと学生の時に1回訪れてきました。それから何年か経って(出会った)・・・というような事で。今は北海道支社に(おります)。(相当照れてます!)

http://miwachannel.com/

奥さんとの馴れ初めは学生時代であった事を明かしています。
ですが、その時に恋仲になったという訳ではなく数年後に再会したことをキッカケに距離を縮め交際に至ったのだとか。

長谷川岳議員と夫人は2007年に結婚。

交際期間などを踏まえますと、ちょうど長谷川岳さんがYOSAKOIソーラン祭りの運営の為に様々な企業や自治体を巻き込んで活動されていた時期。

とあるトマトジュースの会社(…思いっきりカゴメの農協と後述されていますが笑)とYOSAKOIソーラン祭り運営として尽力していた長谷川岳さん…確かに接点があるように思えます。

カゴメ勤務とのことでしたが、現在は退職されているのではないかとされているのではないかと予想されています。

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【顔画像あり】長谷川岳議員の名前は千尋(ちひろ)夫人

さて、噂の長谷川議員夫人。

実は芸能人顔負けの超美人だったいう噂が。

確かにとても可愛らしくて美人な奥さんです。
どうも副総務大臣に任命されてからは奥さんと子供は北海道在住のまま、単身赴任のような形で長谷川岳さんは過ごされているようなのですが・・・

こんな美人な奥さんがいながら迂闊に不倫疑惑が浮上してしまうような事をしなければよかったのに・・・

ちなみに奥様のお名前は千尋さんとのこと。

北海道新聞掲載記事
長谷川岳公式ブログ写真より判明

長谷川岳議員と千尋夫人の子供の現在は?

長谷川夫婦には二人の子供がいらっしゃるとのこと・
長男の息子さんと長女の娘さんがいるそうです。

2012年頃に奥さんが産休をとっているとの語っていた場面があり、年齢に関しては9~10歳くらい。小学生なのではないかと。

ちょうど可愛い盛りの年齢ながらも何も分からないという訳ではない年頃。

例え、不倫関係でなかったとしても、

議員人生スタートの足掛けとなり、現在窮地に立たされている北海道の地で自宅待機要請のなか生活している妻子を残し、夫は東京で女性と二人っきりで食事を楽しんでいる様子を週刊誌に載せられてしまっては・・・^^;

今回のフライデー砲の結末はどうなってしまうのでしょう…
顔立ちも整っていてイケメン議員と呼ぶ声もあり、確かにモテるかもしれませんが…そこは妻子ある身としてしっかりとしていただきたいなと感じますね…

妻子も国民も大切に思ってこそ!ではないかと!!

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