豊田真由子の夫の職業は国土交通省の官僚!?旦那や息子・娘へのDVの可能性は?

さて前回もお伝えしました豊田真由子さんの暴行事件。

今回は少し切り口を変えてご紹介してみたいと思います。

 

秘書への暴行が話題となり、加計学園ネタから豊田真由子さんネタへと切り替わりそうな気がしてなりませんが

 

まぁ多分…安倍総理も責められるんでしょうねぇ任命責任がどうとか叩かれて釈明せねばなりません。

テレビもまるで鬼の首をとったかのごとく騒ぎたてること間違いないです。
うん。一ヶ月はもちますねこの話題w

個人的には森友学園とか加計学園とかの話題はちょっと強引感あるかな…?と感じておりましたが、
今回の豊田真由子の騒動は完全に音声取られちゃってますし否定のしようがありません。

多分、豊田真由子さんを擁護することは難しいので辞職もしくは除名という処分がくだされることでしょう…

追記:離党届を提出されました。そちらに関してもまとめましたので是非↓[blogcard url=”https://warikini-topic.jp/673.html”]

 

さて今回の本題なのですが、
豊田真由子さんのご家族についてを中心にご紹介していきたいと思います。

なんでも豊田真由子さんの夫は国土交通省に勤務されているという噂が。
だとすると旦那さんにも多少の影響は出てきてしまうのかもしれません。

そして田中真由子さんのお二人の子供

秘書の男性に暴力を加えたということでお子さん達へのDVを心配する声も出てきているようなのでそちらについても。

それではまず、豊田真由子という人物が一体どのような人物でどのような経歴をお持ちの人物なのか?

そこから紐解いていこうと思います

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豊田真由子のプロフィール!経歴や性格は?

 

生年月日:1974年10月10日
年齢:42歳
出身:千葉県
所属政党:自由民主党(細川派)
引用:wikipedia

 

ちなみに豊田真由子さんは報道で代議士とされていますが、国会議員と代議士ってどう違うのか?

そちらに関してはコチラを

 

まさしく国民を代表される方ということです。

それが
「このハゲーーーーーー!」で人に危害を加えちゃいけませんよね(笑)

さてそんな豊田真由子代議士なのですが、経歴は実に素晴らしいものです。

1990年 – 桜蔭中学校卒業。
1993年 – 桜蔭高等学校卒業。
1997年 – 東京大学法学部卒業。
1997年 – 厚生省入省。
2002年 – ハーバード大学大学院修了。
2003年 – 金融庁総務企画局課長補佐。
2007年 – 在ジュネーブ国際機関日本政府代表部一等書記官。
2011年 – 厚生労働省老健局課長補佐。
2012年 – 自由民主党埼玉県第四選挙区支部支部長。
2012年 – 第46回衆議院議員総選挙当選(埼玉4区)。
2014年 – 第47回衆議院議員総選挙再選(埼玉県第4区)。
2015年 – オリンピック・パラリンピック大臣政務官、文部科学大臣政務官、復興大臣政務官。
引用:wikipedia

東京大学法学部からのハーバード大学院の理学修士です。
TOEICは960点です。スッゴ

さてさてこれらから感じる豊田真由子さん像なのですが

この経歴をみる限り、非の打ち所がありません。
人に誇れますし、ここまで上り詰めることができたのは正に選ばれし一人握りの人間です。

さらにプロフィールや記事などを漁ってみると
・上昇志向のかたまりのような女性
・厚生労働省時代では徹夜もいとわないくらいハードな生活を送っていた

とあり、Wikipediaにも

国会議員となってからは多忙を極めており、
「『一体、いつ休んでるの?』と聞かれますが、
基本、休んでません(笑)。毎日2、3時間睡眠、休日なしです」
だと説明している。引用:wikipedia

とほとんど休みなく睡眠時間を削って働いていることを明かしています。

(厚生労働省なのに徹夜で働いてたとかプロフィールに載せてるけどいいのか?w)

 

また新人議員時代にはこんなエピソードも

豊田議員の武勇伝は今回が初めてではない。
「議員会館の部屋が気に入らないから変更しろと、自民党4役の事務所に電話をかけて文句をつけたというのです」
そう、自民党議員の古参の秘書は驚きをこめて話す。
新人議員とは思えない度胸の持ち主である。当然だが断られると、こう言ったというのだ。
「A(自民党4役のひとり)も大したことないわね」

ちなみに自民党四役とは(幹事長・総務会長・政務調査会長・選挙対策委員長)のこと指します。まぁ取りまとめ役のお偉いさんということでいいのではないかと。

これを新人議員時代に言っていたということは相当なプライドの高さということが伺えます。

つまり、

・仕事の鬼
・プライドが高い
・完璧主義な傾向あり
・人を見下しがち

さらに豊田真由子さんはピンクモンスターというあだ名もありピンクのスーツをよく好む女性で過去には髪も派手スーツもピンクで派手だったそうです。

つまり、人の目を引きたい自己顕示欲の強い女性なのではないかと。

 

これらを踏まえて今回の秘書への暴行事件を照らし合わせると

・部下が自分の思い通りに動かないとイライラ
・部下のせいで自分の評価が落ちるには許せない
・挫折はありえない
・常に人の上にたって力を誇示したい

こう考えている可能性が高いのではないかと思います。

 

さて、そうなると結婚した旦那さんのキャリアも求めるのは必然。

普通の中小企業に勤務のサラリーマンじゃ格好がつきませんから…

 

ということで次の噂について

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豊田真由子の夫の職業は国土交通省の官僚!?

何故か全く明らかになっていない豊田真由子さんの夫の職業

今回の騒動で明るみになるのでしょうか?

 

しかしネット上ではこのような記事が

 

事務所を辞めた秘書が、野党議員の事務所に転出したことに、豊田氏が激怒し、その事務所に押しかけ、大もめとなった」(野党議員秘書)また、豊田氏の夫は国土交通省のキャリア官僚で、夫婦揃ってのエリートで知られる。永田町、霞が関の人物情報が掲載されている「政官要覧」に夫の所属省が記載されているのを見つけた豊田氏は「プライバシーの侵害」と騒ぎ、出版社に抗議したことも。
引用:http://archive.fo/EuHdK

ちょっとソースがアレな感じなのですが
追記:東スポ・ライブドアニュースで記事がありました。

初めは掲示板にコピペしてあるものしか見つからなかったのですが^^;

現在上記の記事は全て削除されていました。

まぁ2014年の記事というのもありますが…圧力…あったんだろうなぁ…
秘書との問題もお金で解決しようとしてますしw

ちなみに園遊会騒動についての記事かと。

多分以前に園遊会という催しで招待者の夫ではない母親を同伴し強行入場したという騒動で

夫が来れば問題なかったのになぜ来なかったのか?といった追求を避けるべく徹底的に夫の名前が出ることを避けているのではないかと思われます。
⇒園遊会の騒動についての記事はコチラ

さすがに「政官要覧」を漁ってどこの誰ともわからない国土交通省の方を特定するのは無理があるのでできませんでしたが、
デマでここまで書くとは思えないので、豊田真由子さんの夫が国土交通省のキャリア官僚であるとみて間違いないのではと。

 

それにキャリア官僚なら豊田真由子さんとも釣り合いがとれますしね。

旦那や息子・娘へのDVの可能性は?

さて今回、秘書への暴行騒動で心配される豊田真由子さんのご家庭での生活。

秘書に暴行を加えるということは子供にも…というDVの心配さている方々も多いのではないかと思います。

また夫婦間でのDVも結構問題になっているのでもしかしたら…ということも。

ちなみに豊田真由子さんには

長男と長女二人の子供がいらっしゃいます。

年齢は長男が7歳長女が5歳とありましたが、
更新されているか定かではないので年齢に関しては正確とは言えないかもしれません。

さぁそれでは家族へのDVの可能性についてなのですが。。。

まず事実に関してはそういった情報は出てきておりません。
夫の名前すら明らかになっていないくらいなので豊田真由子さんがそのような情報を明るみに出すのは到底考えられません。

 

しかし、豊田真由子さんの性格から察するに

夫や子供に対してのDVの可能性は低いのではないかと思われます。

 

それは何故か?なんでそう思うのか?についてなのですが

まず、そういった暴行を加えた場合

アザや傷ができてしまいます。
本人が言わなくても学校の教師や同級生が発見してしまう可能性があります。

また離婚のリスクも十分にあります。

そして豊田真由子さんの議員としての活動。
ママさん議員としてかなり活躍されています。

 

子育てをしながら議員活動を行っており、
朝は子供を保育所へ送り届けて、
議員活動を行い、夜は帰宅後、
子供を寝かしつけた後に翌日の会議資料を読み原稿を書くなどの多忙ぶりが紹介されている

2014年の衆院選の際には、
駅前でビラ配り中
「働く母親の声を分かってくれるのは、豊田さんしかいません」
と女性から声をかけられ、
「子育てをしているから、苦労や悩みを理解して一緒に考えていける」とこたえている

PO法人全国小規模保育協議会主催の「小規模認可保育の未来を描く全国フォーラム」でママ議員パネリストとして参加したり
山口県萩市にて河村建夫元官房長官の後援会主催の「女性のための政治セミナー」でゲストとして講演するなど、女性議員ならではの活動もしている。
引用:wikipedia

こういったエピソードを踏まえると

子育てをしながらも懸命に国の為に働く女性議員という今まで築いていたことが全て水の泡になってしまうような真似をする可能性はかなり低いです。

女性陣からの票数も減ってしまいますしDV発覚となれば致命的です。

 

察するに豊田真由子さんは世間体をかなり気にしていそうなのでDVなどは行っていなかったのではないかと。

まぁ多少はあったり絶叫しながら恫喝したりモラハラ的な要素は充分有り得るかと思いますが^^;

それに比べ今回の秘書の男性に関しては完全に支配してしまえば黙っていると思っていたのではないかと。

豊田真由子さんは今まで1年半ほどで20人も秘書が入れ替わっているという事実があり、
それは辞めた秘書達はこういった暴力を振るわれていたということを明るみにしなかったということになります。

多分どんどんエスカレートしていったのではないでしょうかね…?
働き過ぎて疲労の感覚が麻痺して無意識ながらも精神的にかなり疲弊していたのではないかと。

そういったうっぷんを発散する場が秘書の方に向かってしまったということも考えられます。

普通の人間は肉体も精神もいっぱいいっぱいのときどうするのか?

 

それは休むです!

 

豊田真由子さんの座右の銘は「艱難汝を玉にす」とのことですが、
(苦労や困難を乗り越えてこそ立派な人間になれるとの意)

絶叫しながら他人に暴力を振るうほどになったらそれは乗り越えるべき困難ではありませんよ…

追記その1:豊田真由子氏が入院!

豊田真由子さん…入院されたとの報道がありました。

まぁ明らかに正常とは思えないような叫びっぷりでしたが、
単純にほとぼりが冷めるまでの隠れ蓑と見たほうがいいかもしれないですねぇ…

精神的に不安定で入院せざるを得ない状況でしたら、
これ程まで迅速に離党届からの入院という行動はでないかと^^;

それにこのまま自宅・事務所等に滞在してもマスコミが殺到している状況になること間違い無しですし、
記者の厳しい質問に対し、余裕のなくなっている豊田真由子さんがまたキレちゃったりしたら大変ですから。

それこそ再起が難しくなるので、
そういった助言を先輩方がアドバイスしたのかもしれませんね。

何にせよこれでマスコミの追求も豊田真由子さん本人には難しくなったので、
他の自民議員や安倍総理大臣に飛び火するかも…

しかもこの入院。
ある程度の診断書などを医師からもらってしまえば病気だったということにして今回の騒動をウヤムヤにできてしまうだけでなく、
入院→治療からの復帰で今回での悪いイメージを払拭できてしまうという可能性も秘めていますよね(笑)

今回入院し診断を受け新たに復帰、出馬。
その時の経験から労働者にとっての精神的ケアの重要さに気付き、働く人皆が安心できる政策を!みたいな感じで。

つまり議員としての復帰の足がかりになるだけではなく、マスコミからの追求を避け、同情を誘う他の議員からの擁護も集めることができれば世論を”悪人”から”しょうがないかも”に誘導しつつも刑事告訴等を退ける可能性もあり、さらにはこれ以上自身にダメージが及ばなくすることができる!といったような。

・・・ありえるかも(笑)

追記その2:離党届提出!

豊田真由子氏が離党届を提出されました。
そちらについてまとめましたのでよろしければ!
[blogcard url=”https://warikini-topic.jp/673.html”]

その他の豊田真由子氏に関する記事はコチラ
[blogcard url=”https://warikini-topic.jp/631.html”]  

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2 件のコメント

  • 門元秀臣 より:

    内閣府 地方創生担当 企画官 愛媛県担当 のキャリア官僚。豊田真由子衆議院議員:「埼玉県4区選出議員の夫」国土交通省からの出向官僚:豊田真由子議員は自由民主党:細川派の国会議員。「安倍晋三チルドレン」。

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