ドラマ『刑事7人シーズン4』のあらすじ・キャストまとめと見逃し配信について!【東山紀之主演】

人気刑事ドラマ「刑事7人」もついに
シーズン4に突入!

今回は
田辺誠一さん演じる
海老沢芳樹

白洲迅さん演じる
刑事総務課刑事資料係の新人
野々村拓海が新たに加わりパワーアップ!

今回はそんなドラマ「刑事7人」のあらすじや
キャストなどについてご紹介します。

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ドラマ『刑事7人シーズン4』のあらすじ

天樹悠を中心とした個性的な刑事たち7人が難解な刑事事件に挑む姿を描いた『刑事7人』が、第4シリーズに突入!“最大の黒幕が身内”という衝撃のラストを迎えた前作から1年。元別動捜査隊のメンバーたちは1年後、新たに加わる個性派刑事たちと共に資料室に眠る未解決の“超凶悪犯罪”に特化したスペシャルチームとして復活する!!

事故だと思われていた天樹の妻子の事故死は、実は仕組まれたものだった。また信頼していた仲間の一人こそが、天樹ら「第11方面本部準備室」が追っていた凶悪事件の黒幕だった…。衝撃の事実が次々と明らかになった前回の第3シリーズ。「第11方面本部準備室」はその責任を問われて解体され、水田環(倉科カナ)、青山新(塚本高史)、片桐正敏(吉田鋼太郎)らは、それぞれ別の閑職へ。天樹もまた、警視庁舎の片隅に位置する「刑事資料係」に飛ばされました。

そして1年後。「刑事資料係」で、現場に出ることもなく気ままに捜査資料を読み漁る日々を送る天樹の上司になっていたのは、なんと片桐。そして環と青山は、その片桐からの指示で「警視庁捜査一課12係」の刑事に戻っていました。 さらに片桐は、とある殺人事件の捜査中にこう宣言します。「片桐正敏と天樹悠は資料係、兼、12係の刑事として“二刀流”の任務に就かせていただきます」と――。こうしてバラバラだったメンバーは、再び集結。数々の凶悪事件をめぐる新たな戦いに身を投じていくことになります。

第4シリーズの大きな鍵となるのは、天樹の所属する「刑事資料係」。警視庁内の捜査資料を保管・維持・管理する同セクションは、いわば警視庁内の巨大なデータバンク。いつどんな事件が起き、どんな捜査が行われたのか。天樹の仕事は、そうしたことが記された過去の捜査資料を現役刑事からの問合せに合わせて貸し出したり、新たに運ばれた事件資料を書庫に陳列整理したりすること。また現代のペーパーレス時代に合わせて、過去の膨大な捜査資料を一件、一件、手作業でデータ化していくこと。

慣れない手つきでパソコンに向き合う毎日は、同時に天樹を“人間犯罪ビッグデータ”へと生まれ変わらせることに。従来の高い捜査能力に加えて、過去の犯罪に関するありとあらゆる知識と情報をも手に入れた天樹。彼のさらなる進化が、今シリーズでの捜査方法を大きく変えていくことになります!(公式ホームページから引用)

警視庁内の捜査資料を管理する部署に務める
東山紀之さん演じる天樹悠。

膨大な捜査資料をデータ化する作業をこなすうちに
人間犯罪ビッグデータとなった天樹悠が資料室に眠る未解決事件を次々と解決い導いていくという物語です。

日頃から肉体を鍛えて今やアスリート級の肉体を持つ東山紀之さんのスーツ姿はいつ見ても様になっています!

しかし!役柄は頭脳派というギャップがたまらない作品です。
ストーリーも安定して面白く、安心してみることができるドラマ作品の一つです。

ドラマ『刑事7人シーズン4』キャスト

■天樹悠(あまぎ・ゆう)/東山紀之

■海老沢芳樹(えびさわ・よしき)/田辺誠一

■水田環(みずた・たまき)/倉科カナ

■野々村拓海(ののむら・たくみ)/白洲迅

■青山新(あおやま・あらた)/塚本高史

■片桐正敏(かたぎり・まさとし)/吉田鋼太郎

■堂本俊太郎(どうもと・しゅんたろう)/北大路欣也

ドラマ『刑事7人シーズン4』見逃し配信について

※放送後の見逃し配信については開始後追記させて頂きます。

ネットでの放送前評判は?